幼稚園に通う3歳の娘がいるのですが、家では野菜などをあまり食べません。
奈良でも大和高田で採用できる保育士はかなりの偏食で、ごはんや麺類、パン、お菓子、からあげなど決まったものしか食べません。
幼稚園に通い出して、もちろん給食にはそれ以外のものもでてきます。
この神戸でインターナショナルスクールとなると先生には予め、偏食のことを伝えていたのですが始まって1週間はご飯すら食べず。
先生と毎日相談しながら、食べてくれるかどうかを見守っていました。
ある日娘が一口だけ給食を口にしたときがあったようです。
インターナショナルスクールならこの神戸からその時に先生が他のお友達に「○○ちゃんが給食食べられたから応援してあげて!」と言ってくれたようで、皆に応援してもらたのが嬉しかったのか、その日は3口だけ給食を食べられるようになりました。
そんな日を繰り返していくうちに日に日に食べられるようになっていきました。
その報告を毎日親の私たちより喜んでしてくださる先生。
もちろん給食以外のお話もしてくださいますが、私たちが一番心配していることを自分ごとのように喜んでくれる先生に安心感と嬉しさがこみ上げてきました。
大人数の子供たちを相手にしている先生ですが、ひとりひとりの成長を我が子のように喜んでくれる先生は本当に偉大だと感じ、話題の奈良から保育園を探すとこんなにも今後も一緒に喜んでいってほしいなと感じました。
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幼稚園で先生にほめられた!
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私が、幼少期の時に経験できた保育園の先生との出来事について
私が、幼少期の頃に体験できました保育園の先生との出来事につきまして、あんなに神戸でインターナショナルスクールといえば私が思っている点としましては、私は、その当時、自分自身の発達障害のことを理解しておりませんでしたので、何としても学校に行くのが嫌で、自分自身の玄関のドアにしがみついて「嫌だぁ!!」と言って玄関のドアから離れなかったり、この奈良で大和高田の保育士を求人でもなにか 更には、親の足元にしがみついて「嫌だぁ!!!幼稚園に行きたくなぁい!!」と泣きわめいていたのですが、そんな私の感情を理解してくださる形で、保育園の先生が親と話し合いをしてくれまして、一日おきに保育園に来ていいんだよと言う形で、無理に登校を進めてくれない点が非常に良いと思いました。それがあったからこそ、この奈良で評判の保育園を口コミするなら無理なペースで保育園に行きたいない!と言う点を親よりも理解してくれたこともありまして、保育園に行かなくても良いと言う安心感を与えて頂けることになりましたので、後の教育につきまして、大きく影響する形となりました。やはり、幼少期の頃に保育園の先生を含めて安心感を与えて頂ける状況に感謝する形で今後も、保育園の頃に出会えた素晴らしい先生との体験を糧にして今後の生活につなげていきたいと思いました。あの兵庫でも神戸ではインターナショナルスクールの自分の意見を聞いてくださる先生で良かったと思っております。
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誰よりも私をわかってくれた先生
私は、一人っ子ということもあったのかもしれませんが、輪の中に入ることがとても苦手でした。多くはエレメンタリースクールから神戸でも、いつも一人で絵を描いていることが多かったのです。本当は、他の子供と一緒に遊びたいと思っていたのですが、「遊ぼう」の一言すら言えないのです。
ですが、そのことを周囲の大人はなかなか気がついてはくれませんでした。
単に私が一人で過ごすことが好きな子供だと思っていたみたいで、親さえも気がつかなかったのです。
お弁当の時間も、お遊戯の時間も、いつも一人でした。
そんなときです。担任の先生が優しく声をかけてくれました。
とても優しい笑顔の、女性の先生でした。
先生は、私の絵をとっても誉めてくれました。
黒板に描いたウサギの絵を見て、その横にクマの絵を描いてくれました。そして、
「みんな~、お絵描きしよう」
と言って、皆を集めてくれました。私のまわりには、いつの間にかたくさんの園児達が囲んでいました。そして、ウサギの絵を描いたのが私だと先生が言ったのです。
途端に、周囲の視線が私に向き、私は入園して初めて友達ができました。
先生が後から私に言いました。友達は黙っていてもできない。でも、キッカケさえあればすぐに友達ができると。
「先生、ずっと知ってたよ。本当は、皆と友達になりたかったんだよね」
先生は、私の気持ちを誰よりも知っていてくれたんです。
私は、ますます先生が好きになりました。 -
おもらしに優しい対応をする幼稚園の先生
うちの子は幼稚園でおもらしをしてしまうことがよくあります。こんなバイリンガルスクールでは神戸のどこかに自宅ではちゃんとトイレでおしっこをすることができるのですが、幼稚園ではなぜかおもらししてしまうのです。トイレに行く時間はちゃんとあるし、暗くて怖いようなトイレではないし、恥ずかしいようなこともないと思います。それなのにおもらししてしまい、なぜなのか悩んでいました。おもらしをすると、たいていの先生は子どもを叱ると思います。しかし、こんなインターナショナルスクールを神戸で体験するとうちの子を担当してくれている先生は叱るようなことはせず、「着替えようね」「大丈夫だった」など優しく声をかけてくれます。おもらししたときのことを子どもに訪ねると、先生がこんなことを言っていた、こんなことをしてくれたなど話してくれます。嫌がるそぶりを見せずに話してくれるので、子どもにとって先生の対応は嫌なものではなかったのでしょう。先生からおもらしのことを言われたこともあります。しかし、それは「親がちゃんとしていないからだ」「もっとしっかりしつけて欲しい」といったものではなく、今日こんなことがありましたよという報告のようなものです。一緒に頑張っていきましょうね、というようなことを言ってくれたこともあり、子どもを優しく守り包み込んでくれているようでうれしかったです。
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先生との中学校の懐かしい思い出としまして
私は、中学校の頃につきましては、先生に対する思い入れとしまして、私は、一時期中学校でイジメられたことが原因で不登校になる形で、奈良では保育園の話題を聞くと自宅に引きこもってしまったことがあるのですが、先生が何度も私を立ち直らせようと手紙を送ってくれたり、イジメた生徒達と一緒に家庭を訪問してくれるような形で、私にとっては、非常にその時は放ってほいて欲しいと言う形であったのですが、何度も何度も訪問してくださる形で、毎日夜でも嫌と言う程きてくれた形でありましたので、保育士で採用できる奈良の大和高田では私も少し会ってみようかな?と言う気になってお会いしたケースがありました。もし今振り返ってみれば、しつこい位にコンタクトを取ってくださる先生がいなければ私は、今よりももっとダメ人間になっていたのではないのかな?と言う形で思ったりします。やはり恩師と言う存在は、自分のことを真剣に考えて行動にうつしてくれる人間であるのかな?と思いました。しつこい位の指導のある先生や厳しい先生程後になって出会えて良かったなと思える先生になる形でありますので、またいつ開かれるか分からない同窓会の際に先生が居られたら、その時には、私のことを覚えていらっしゃるかわかりませんがお礼を申し上げたいなと思っております。
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幼稚園。初めての皆勤賞。
幼い頃の僕は病気がちな子どもで月に一度は熱を出して、年に何度かは入院もしていた。小児喘息もあり、併発すると長く休むこともあった。奈良でも評判の大和高田の保育園ではけれど性格は明るく、目立ちたがり。他の健康な友達と同じ様に無理して外ではしゃぎまわっては体調を崩し、両親や幼稚園の先生を心配させていた。年長に上がって卒園も間近に迫った1月のこと、奈良で評判の保育園を口コミするなら僕はずっと目標にしていたあることにもうすぐ手が届きそうでそわそわしていた。皆勤賞のメダル。その月に無遅刻・無欠席だった園児が翌月の頭にクラスのみんなの前で表彰される。メダルといっても小さいボール紙でできた手作りのもので、クラスの半分は毎月貰えるものであったためそれほど羨ましがられるものではなかった。しかし病気がちで入園以来一度もそれを手にしたことのない僕にとっては、特別なものであった。卒園まで残り2ヶ月、4月からは小学生になるから皆勤賞のメダルをもらえるチャンスは実質あと2回。1月も最後の週に差し掛かった。僕はあと一週間で初めて憧れのメダルを手に入れられる。残りの登園日数を指折り数えて、体調を崩さぬ様万全を尽くしていた。その執念たるや、並々ならぬもので、外遊びの時間も教室から出ない。休み時間になるたびに手を洗い続ける。担任の先生を大いに困らせた。皆勤賞まで残り数日のところ、僕は風邪をひいていた。咳が止まらずに授業時間中もゴホゴホと音を立て続けていた。担任の先生に何度か早退する様に説得をされたが首を縦に振らなかった。アマまりに頑固だったからか、「もうちょっとだけ頑張ろう、これは内緒だよ」と先生がハッカの飴をくれた、葉っぱの形をした透明の飴で口当たりがよく、少し咳がおさまった。結局次の日に熱が出てしまい、又しても僕は皆勤賞を逃してしまったが、先生と内緒で幼稚園でお菓子を食べたこと。それがなんだか嬉しかった。
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給食で苦戦していた幼稚園時代に救われた言葉
かなり昔の話になりますが、私の通っていた幼稚園では週に2回給食がありました。奈良でも評判の大和高田の保育園では私はかなり小食でさらに偏食もある子どもで、給食が鬼門でした。お弁当の日は母が好きなものを食べれる量だけ入れてくれたのでよかったのですが、給食の日はそれだけで気分が沈んでいました。評判の保育園は奈良でも先生からは「半分は食べなきゃダメよ」と言われていて、その半分がまるで拷問のように感じていたのです。周りのお友達もなかには給食を食べきれない子もいましたが、私ほどに苦戦しているようには思えませんでした。そしていつも給食の時間は最後まで残されて、小さいなりに屈辱感も味わっていました。そして私は好き嫌いなく食べられない自分はダメなんだ…といつしか思うようになっていました。そんなとき、幼稚園に見習いの若い先生が入りました。まだ担任はもたず補助としてついていたので、給食が食べられなくて残されている私につきそってくれました。その時にその若い先生が「私も嫌い物たくさんあるの。大人になって食べられるようにはなってきたけど今も本当は嫌いなものたくさんあるよ。頑張って食べててえらいね」と言ってくれたのです。食べられないことに関して自己嫌悪を感じていた私は、大人は何でも食べられて、そうでなきゃ大人になれない・・・くらいに思っていたので目から鱗でした。そしてはじめて気持ちをわかってくれた先生が現れて、嫌いなものがあってもよいんだという気持ちにもなり、その後も給食で苦戦はしながらも気持ちは格段に楽になったのです。子どもの世界は狭く、言われることがそのまま真実です。そのため「私も嫌いなものあるんだよ」と言ってくれた先生に今でも感謝しています。
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先生はなんでもお見通し
生後6か月から、口コミで奈良なら大和高田の保育園がここの保育園のお世話になっていました。初めての孫で男の子。それはそれは大切な子ですが、離れて暮らしているので毎日お世話に行くわけにもいきません。息子夫婦が選びに選んだ保育園なら大丈夫だろうと通わせることになりました。ママも仕事をしているので週に一度くらいはお迎えに行ってほしいと電話があります。もちろん私にとっては孫に堂々と会えるチャンスです。保育園が評判の奈良でもこんなにも ワクワクしながらお迎えに向かいました。いつもママが連絡帳に書いてくれるので、園につくと、もう玄関ちかくで先生がだっこで待機してくれています。「おばあちゃん来たよ~」と先生が言うと、孫が私を見つけて声をあげました。孫にも先生にも歓迎されている気がして、いちばん嬉しい瞬間です。さっそく抱っこを交代して、着替えや荷物を受取ります。その時、先生がふっとひと言おっしゃったのです。「この子は大事にされてる子やなあ」私はびっくり。こんなに小さいうちから保育園に預けるのは、ちょっと不憫だと内心思っていたからです。私の驚きを察したのか、さらに先生がもうひと言。「大事にされてる子はわかるんですよ。孫ちゃんはとっても大事にされてます」そうですね、大人の勝手な思い込みなんて赤ちゃんには関係ないことです。長男夫婦にとっては初めての子ども、私には初孫、毎日あたふたしていたこともふくめてほめていただけた気がして、じんわり嬉しかったのです。今でも保育園の近くを通るたびに、先生の笑顔とあの言葉を思い出します。
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幼稚園の先生のさりげない気づかいのおかげで通い続けられました
私が幼稚園児のときは大人になった今よりも人見知りが激しく幼稚園バスが迎えに来ると「行きたくない、おうちにいる」とごねていました。奈良の大和高田で採用できる保育士はそれでも何とか幼稚園には通っていたのですが、たまに急にホームシックになり泣いてしまうことがありました。そんなとき先生がやってきて、「みんなで絵本を読みましょう」といって私をだっこしながら小さな図書室にいって私の好きな絵本を読んでくれたのが今でも記憶に残っています。この奈良では保育園の評判が良いので先生の膝の上の特等席で絵本を読んでもらうといつの間にか泣き止んで落ち着きを取り戻していたと思います。そのあとは図書室に集まって絵本を一緒に読んでいた子供たちと遊んだりしていました。今思うと私が図書室が好きなことなどを先生はどこからか見て知っていたのだと思います。泣きだしたら絵本を読むと落ち着くということも先生同士で教えあっていたのかもしれません。先生たちは普段は特に私のことを見ているような気はしていませんでしたが、しっかりと見ていてくれたのだなぁと思うと、今でもとても心があたたかくなります。ホームシックになりがちな気弱な私が幼稚園に通い続けることができたのもそういった先生たちの何気ないケアのおかげだったのだと今は感謝しています。
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幼稚園の先生から届いた優しいお手紙
“去年の冬の話です。
インフルエンザが大流行しており、口コミで奈良の大和高田で保育園といえば娘の幼稚園も例外ではなく、毎日お休みのお友達が10人以上出ていました。
そして娘も感染・・ずっと楽しみにしていた幼稚園の節分行事をお休みすることになってしまいました。「お面作りたかったー」と泣く娘。
お休みの連絡を幼稚園に入れる際、娘からの「今度幼稚園に行ったときに鬼のお面を作ってもいいですか?」という伝言を先生に伝えました。
先生からは「ちょっと考えますね」というお返事がありました。先生たちも忙しいし、難しいかな・・と思っていたら、その翌日、幼稚園から自宅にお手紙が届きました。
幼稚園のおたより以外に、先生から娘あての可愛い便せんに書かれたお手紙が入っていました。
「お熱は下がったかな。元気になって幼稚園に来たら、先生と一緒に鬼のお面作りしようね!待っているよ」という内容で、娘はとても大喜び。何度も手紙を読み返して大事に大事に枕元に置いていました。
翌週、久しぶりに登園した娘は「先生と作ったー!」と、とても怖そうな鬼のお面を作って帰宅しました。
沢山の園児がいる中で娘のことを気遣ってくれて、すぐにお手紙を郵送してくれた幼稚園の先生にはとても感謝しています。“