幼稚園に通っていた頃の私はすごく人見知りで、多くのエレメンタリースクールの中で神戸では友達と呼べる子は一人しかいませんでした。その子が遊んでくれる日は2人で遊び、その子が別のお友達と遊んでいる時は輪のなかに入ることができず一人遊びをしていました。そんな日はとても寂しかったのですが、幼稚園の先生が私に声をかけてくれて一緒に絵を描いたり、手遊びなどをしてくれたのですごくホっとして嬉しかったです。どうしてインターナショナルスクールの神戸は幼稚園で遠足があったのですが、その日仲良くしている女の子が風邪で休みだと知りショックを受けました。一緒にお弁当を食べる予定だったのですが、このままでは一人でお弁当を食べなくてはいけないと思うと涙がでそうになったんです。でも幼稚園の先生がそんな私の様子に気づいてくれて、こんなに評判の保育園は奈良でもは「お弁当、先生と一緒に食べようか?美味しいフルーツ沢山持ってきたからあげるね」と優しい笑顔で言ってくれたんです。幼稚園の先生の言葉ですごく気持ちが明るくなり、遠足が楽しみになりました。お昼は先生と他の女の子たちみんなでお弁当を食べることができましたし、楽しかったです。奈良でも評判の大和高田の保育園ではここに先生を通して新しい友達を作ることに成功したんです。すごく優しくて頼りになって気遣いが素晴らしい先生のことは、一生忘れられません。
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忘れられない!すごく優しくて頼りになる幼稚園の先生
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幼稚園の先生から届いた優しいお手紙
“去年の冬の話です。
インフルエンザが大流行しており、口コミで奈良の大和高田で保育園といえば娘の幼稚園も例外ではなく、毎日お休みのお友達が10人以上出ていました。
そして娘も感染・・ずっと楽しみにしていた幼稚園の節分行事をお休みすることになってしまいました。「お面作りたかったー」と泣く娘。
お休みの連絡を幼稚園に入れる際、娘からの「今度幼稚園に行ったときに鬼のお面を作ってもいいですか?」という伝言を先生に伝えました。
先生からは「ちょっと考えますね」というお返事がありました。先生たちも忙しいし、難しいかな・・と思っていたら、その翌日、幼稚園から自宅にお手紙が届きました。
幼稚園のおたより以外に、先生から娘あての可愛い便せんに書かれたお手紙が入っていました。
「お熱は下がったかな。元気になって幼稚園に来たら、先生と一緒に鬼のお面作りしようね!待っているよ」という内容で、娘はとても大喜び。何度も手紙を読み返して大事に大事に枕元に置いていました。
翌週、久しぶりに登園した娘は「先生と作ったー!」と、とても怖そうな鬼のお面を作って帰宅しました。
沢山の園児がいる中で娘のことを気遣ってくれて、すぐにお手紙を郵送してくれた幼稚園の先生にはとても感謝しています。“
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幼稚園の先生との私の最初の思い出
私の幼稚園での先生との思い出は、本当に自分で覚えているのか、母親から聞いたのを覚えていると勘違いしているのか定かではありません。しかし、根管治療でおすすめの東京の歯科医院はどんなに頑張っても幼稚園の先生について思い出すとき、暖かく、穏やかな気持ちになります。私が覚えていると思っている、幼稚園の先生との最古の思い出は、私が、幼稚園の園庭に植えてある、バンジーなどの花を、雑草と間違えて抜いてしまったとき、「それはお花だから抜くのやめようね」と優しく注意されたことです。家で、母親が雑草を抜くのを手伝いしていたので、その習慣で、抜いてしまったのだと思います。母親の怒り方と違って穏やかで、子どもに響く声の掛け方が分かっているような、優しい注意でした。それから、ここでエレメンタリースクールなら神戸ではほんとは私は花と雑草の違いを気にするようになった記憶があります。先生は、母親にそのことを伝えるのですが、その伝え方も穏やかだったようです。母親が、こうやって言ってたよ、と真似をして今でも笑い話としてよく話すので、それを覚えています。「お母さん、怒らないでくださいね、怒るようなことじゃないんです。でも、おかしくて。昨日、園庭の花を、綺麗にしなくっちゃと言って抜いていましたよ。」と優しく伝えてくれたそうです。
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幼稚園で先生にほめられた!
幼稚園に通う3歳の娘がいるのですが、家では野菜などをあまり食べません。
奈良でも大和高田で採用できる保育士はかなりの偏食で、ごはんや麺類、パン、お菓子、からあげなど決まったものしか食べません。
幼稚園に通い出して、もちろん給食にはそれ以外のものもでてきます。
この神戸でインターナショナルスクールとなると先生には予め、偏食のことを伝えていたのですが始まって1週間はご飯すら食べず。
先生と毎日相談しながら、食べてくれるかどうかを見守っていました。
ある日娘が一口だけ給食を口にしたときがあったようです。
インターナショナルスクールならこの神戸からその時に先生が他のお友達に「○○ちゃんが給食食べられたから応援してあげて!」と言ってくれたようで、皆に応援してもらたのが嬉しかったのか、その日は3口だけ給食を食べられるようになりました。
そんな日を繰り返していくうちに日に日に食べられるようになっていきました。
その報告を毎日親の私たちより喜んでしてくださる先生。
もちろん給食以外のお話もしてくださいますが、私たちが一番心配していることを自分ごとのように喜んでくれる先生に安心感と嬉しさがこみ上げてきました。
大人数の子供たちを相手にしている先生ですが、ひとりひとりの成長を我が子のように喜んでくれる先生は本当に偉大だと感じ、話題の奈良から保育園を探すとこんなにも今後も一緒に喜んでいってほしいなと感じました。 -
担任の先生からの一言
私が住んでいる自治体には市報があり、毎月一部各家庭に配られます。その中の企画で、初めまして応募というものがありました。口コミで大和高田の保育園を探すと当月に一歳を迎える赤ちゃんの写真と親からのメッセージが載せられます。毎月6人という狭き門でしたが、落選して元々・・と応募してみたらなんと当選!しかも6人の中で一番目立つところに掲載していただくことが決まりました。市報が配られる当日、保育園に入園してまだ数ヶ月だったので特に保育園の先生方や、口コミでは奈良の保育園をママ友には載ることを伝えていませんでした。それなのにも関わらず、私の子どもを誌面上で見つけてくれた担任の先生や他クラスの先生方、ママ友や、なんとあまり親しくない方まで、たくさんの方にかわいいねと声をかけていただきました。中でも一番嬉しかったのは担任の先生からの言葉でした。ご実家にお住いの先生は、ご両親にうちのクラスの子が載ってるよ、当ててみて!ヒントは一番カワイイ子!と言ったそうです。そしてそれを聞いた先生のご両親は即答で当ててくださったそうです。そのエピソードを私に話して下さる先生の笑顔が、私には何よりも嬉しく感じました。このように我が子に愛情を持って接してくれる先生がいる保育園に入園することができて本当に幸せです。
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「弟の靴下まで編んでくれた先生の事は一生忘れません!ありがとう!」
こんばんは。僕は31歳の男性です。現在の職業としてはフリーランスのライターとして活動中です。神戸でもインターナショナルスクールといえるものには僕が幼稚園だった頃のエピソードで、とても嬉しいエピソードがありますので今日はそのエピソードについて記事を執筆していきたいと思います。僕は身体が弱くて幼稚園の年長からしか行けませんでした。とても周囲から孤立していた僕でしたが、そんな僕に対してまるで母親のように接してくれた先生がおりました。その先生のお蔭で孤立することもなくなり、すぐに友達ができて楽しい幼稚園ライフを送っておりました。岡山でおすすめの根管治療ならここ以外にはもっとそんな時に僕の母親が妊娠をして弟が出来たということが分かりました!この時は「僕にも弟ができるんだ!」と思って嬉しかったことを昨日のように覚えております。あまりにも嬉しくて、先生に言ったら「そう!良かったわねぇ~!おめでとう」ととても喜んでくださいました。そして、それから3ヶ月後に出産をした母親でした。落ち着いてから先生が、「これお母さんに渡してね」と言って可愛らしい包みをくれました。それを母親に渡したら母親は嬉しくて泣いておりました。すぐに幼稚園に電話をしてから、次の日に先生に会いに行ったそうです。母親は「先生はとても子供が好きな人なんだよ。●は先生を大切にしないとダメだよ」と言っておりました。母親は今でもこの時に先生が手作りで編んでくれた靴下を大切に保管しております。この間、コンビニで先生に偶然お会いして、この時の靴下の事をお話したら、とても喜んでおりました。そして、「コロナに気をつけようね!」という感じでお別れしたのですが、今でも子供が好きとかで幼稚園に非常勤で働いているらしいです。このような先生は本当に生徒や保護者からするととても素敵な先生ですし、大切にしたい先生だと思いました。
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大人になった今も覚えている幼稚園の先生へ。先生、ありがとうございました。
私の幼稚園の先生は、まだ若く、一生懸命な先生でした。子供たちは、私を含め、そんな先生が大好きでした。ある日のことです。母が午前中で幼稚園が終わるのを忘れ、出かけてしまった日がありました。この奈良の大和高田でも保育士を求めるには当時はまだ携帯電話などがなく、あるのは自宅の電話でお迎えが来るまで先生と二人で待ちました。私はどちらかと言うと、皆の後ろに隠れているタイプで、先生のことは大好きだったけれど、先生、先生とは寄っていけない子でした。だから、人気のその先生を独占して過ごした時間はとても楽しかったです。口コミから奈良で保育園が見つかるにはどんなことをしたかも、今でも鮮明に覚えています。まず最初に、お教室のお片付けを先生と一緒にしました。それから、幼稚園で飼っているウサギのお世話をしました。いつもは子供たちが世話をするのですが、子ウサギが生まれていて、別のところにいたうさぎを今日は特別ねと言って見せてくれました。それから、お教室の掲示板に使う飾りも作りました。お友達のお母さんはお迎えに来るのに、捨てられたような気持ちになっていた私を上手に特別扱いして、不安を解消してくれました。それからというもの、私は少しずつクラスの中で、積極的に過ごすことができるようになりました。大人になってから、幼稚園の先生のお仕事は、子供が帰った後もたくさんあることを知りました。私が楽しかったあの日、先生は帰る時間がいつも以上に遅くなられただろうと思います。でも、先生、本当に楽しかったし、嬉しかったです。ありがとうございました。
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保育園の先生に言われた素晴らしい言葉が今でも励みになっています。
保育園の先生で年長さんの時に担当してくださった先生がとてもいい先生でした。奈良の大和高田でなら保育園を一度やめていたそうなのですが、子供が大きくなったのでまた先生をはじめるということで、結構年配の先生でしたね。でも、やはり経験豊富なので、とても頼りになりましたし、いろいろ相談もしました。そしてある日、面談があり、保育園での出来事などを先生が話してくださいました。奈良で評判の保育園とても楽しそうにしているし、頑張り屋ですねとうことでしはた。ここで言われたのが「〇〇君はお母さんに愛されているのがよくわかるお子さん。お母さんに愛されている土台があるから、保育園で頑張ることができるんですよ」と言ってもらえた事です。私はこの言葉が本当に感動的で忘れてません。子育てに自信がなかったので、客観的にプロの方にそう言ってもらえたのが、本当にありがたかったです。「お子さんもいろいろいて、厳しいだけのお母さんで家で甘えられないと保育士にとても甘えてきたり情緒不安定だったりすることもいるんです。そういったことは〇〇君はまったくない。頑張り屋さんだから、小学生になっても大丈夫だとおもいますよ。乗り越えられるでしょう」と言ってもらえました。その言葉を励みにこれからも子育て頑張っていきたいとおもいました。
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鬼のような先生と20年ぶりの再会
私は、今はもう小学校も無くなってしまった田舎に住んでいたので、保育園もクラスは複式のとても小さな所で、先生はN先生とM先生のお二人だけでした。神戸もインターナショナルスクールと呼べることにN先生はとても優しく皆に好かれていましたが、M先生は鬼のように怖い先生で、M先生の姿が見えた途端、幼いながらにピリピリした記憶があります。特に食べ物に厳しく、絶対に給食を残してはいけないと、他の子達がお昼休みで遊んでいる中、間食するまで泣きながら給食を食べている子の様子を今でも思い出す事ができます。好き嫌いのとても多い同級生の女子と、たまたま嫌いな物が出た日替わりの子。毎日そんな感じでした。
11才の頃、尼崎の胃カメラ検査で評判のクリニックではと私は引っ越しましたが、社会人になったある日、かつて住んでいた町へ親戚を訪ねて行き、長閑な田舎町を懐かしく散歩していると、なんと畑仕事をするM先生をお見掛けしました。そう言えばM先生は同じ町に住んでいましたが、とにかく怖かったので、お住いも遠巻きに見ていた程度でした。その先生を20年ぶりくらいにお見掛けしたのです。
先生は私に気付き「こんにちは」と挨拶され、「ん…?○○ちゃん?」とかつて同じ小さな町に住み、小さな保育園を巣立った私の名を呼んで下さったのです。
先生はとても小さく、とてもにこやかで、大人になった私は「ええ!M先生ってこんな人だった?こんなに軟らかな、にこやかな人だった?」と内心驚きながらも、先生が近況を訪ねて下さるままに少しお話をしました。
M先生はきっと良い先生だったのだろう、好き嫌いをなくす事、私達の良い習慣付けや健康作りに一生懸命だったのだろう、幼い私はそれに気付けなかった…と、会えてよかったと、先生が大好きになった私です。 -
先生はなんでもお見通し
生後6か月から、口コミで奈良なら大和高田の保育園がここの保育園のお世話になっていました。初めての孫で男の子。それはそれは大切な子ですが、離れて暮らしているので毎日お世話に行くわけにもいきません。息子夫婦が選びに選んだ保育園なら大丈夫だろうと通わせることになりました。ママも仕事をしているので週に一度くらいはお迎えに行ってほしいと電話があります。もちろん私にとっては孫に堂々と会えるチャンスです。保育園が評判の奈良でもこんなにも ワクワクしながらお迎えに向かいました。いつもママが連絡帳に書いてくれるので、園につくと、もう玄関ちかくで先生がだっこで待機してくれています。「おばあちゃん来たよ~」と先生が言うと、孫が私を見つけて声をあげました。孫にも先生にも歓迎されている気がして、いちばん嬉しい瞬間です。さっそく抱っこを交代して、着替えや荷物を受取ります。その時、先生がふっとひと言おっしゃったのです。「この子は大事にされてる子やなあ」私はびっくり。こんなに小さいうちから保育園に預けるのは、ちょっと不憫だと内心思っていたからです。私の驚きを察したのか、さらに先生がもうひと言。「大事にされてる子はわかるんですよ。孫ちゃんはとっても大事にされてます」そうですね、大人の勝手な思い込みなんて赤ちゃんには関係ないことです。長男夫婦にとっては初めての子ども、私には初孫、毎日あたふたしていたこともふくめてほめていただけた気がして、じんわり嬉しかったのです。今でも保育園の近くを通るたびに、先生の笑顔とあの言葉を思い出します。